プロとして合格の成果を出す
強みを発揮することを支えます
このような方々が実績を上げています
平均年齢 41歳+
歯科医師、研究職、経営者、専門職、大学院修了者、
弁護士、エンジニア、薬剤師、公務員、会社員、社会活動家
ご自身の目標に対して行動をキープ、
最短ルートで次のステージを目指します
目標達成に向けたアクションプラン
メンタルマネジメントの専門職
所属学会・団体
* International Council of Psychologists
* International Association for Youth Mental Health
* American Psychiatric Association
* American Academy of Child & Adolescent Psychiatry
* Global Social Service Workforce Alliance
海外オンライン大学院
英語医学コース
入試は筆記試験免除
エッセイ + 書類
1.ユニバーサル
働きながら仲間と学ぶ
授業は完全オンライン。大多数の医学生は働きながら、医学を学んでいます。
ただし、臨床実習はリアルな実習。柔軟に日時を選べます。
奨学金付きの欧州でのサマースクールやイタリア等の連携医療機関、ウクライナ国内でも臨床実習が募集されてます。
2.アーカイブ
過去のライブ授業、講義や資料をいつでも閲覧可能。学びを止めないオンライン環境が整備されております
3.教授らと医学生同士の“交流の場”
説明会や個別ミーティングがあります(3回〜/年)。
医学部クラスの担任は現役医師です。さらに、E-Learning担当が日々のサポートを対応、ドキュメント専属担当者が国試受験向けの必要書類の手配をします。
4.医学生 WhatsApp グループ
世界各地から多様な専門職が学んでいます。“多職種ネットワーク”医学生仲間と応援し合える環境で、挑戦できます。
チャットで気軽に質問できる環境があり、日々の疑問や不安を解消しながら、安心して医学を学ぶことができます。
5.ウクライナ医師免許
医学修士号、現地の医師免許を取得して世界で挑戦
ウクライナ医学部は、6年制大学卒業資格が取得できます。
取得学位 : 医学修士号(Master of Medicine)
・ウクライナ医学部(英語医学コース)
・学位:医学修士(Master of Medicine)
・修業年限:6年制
・形式:オンライン+臨床実習
・実習:欧州提携病院/日本選択可
・入学:10月・2月(予定)
■ 初年度費用(First-Year Fees)
合計:約170万円(9,700 USD + 700 EUR)
大学へ支払う費用
(毎年): 4,300 USD(年間学費)
(初回): 2,400 USD(入学金)
現地政府費用(初回): 700 EUR(同等性評価認証費)
■E-Med Pass費用
(初回のみ): 500,000円
※情報提供、出願・入学許可証取得支援、コーチング含む。
■ 次年度以降の費用(Annual Fees from Year 2)
学費のみ
※正確な学費は、大学から発行されるインボイス(請求書)をご確認ください。
※1ドル≒160.3円、1ユーロ≒186.3円で計算した目安です
※途中編入の場合は、学費1年分前後追加
世界18カ国
ユニークな特徴
310校の海外医学部調査データ分析・活用
専門職「社会人」医学部出願支援を行い、
数年で世界18カ国41校以上、
最終合格率100%の実績を持つ。
飛び級から編入まで、特別案件に結果でお応えしています。
働きながら学ぶ「海外オンライン医学部」を提案。
医学生メンタルマネジメント、
学生起業や奨学金獲得等、経済的自立支援を発信中。
海外医学部進学 プログラム
500,000円
Digital Service Fee: 500,000YEN
(Includes Full Application Support)
海外医学部を検討されている方は、まずは【無料トライアル相談(メール)】をお申し込み下さい。
ウクライナ医学部やウズベキスタン医学部等の魅力をメールにてご案内、「資料」「パンフレット」をご提供いたします。
「自分は医学部に合格できるのか」「自信がない」ご不安は、この場でしっかり解消いただけますのでご安心ください。
ご納得いただいた方のみ本申込となります。
本申込後には、専属アドバイザーがあなたの目指すゴールや現在地、実現したい医師イメージに寄り添いながら、最適な医学部とスキームをご提案いたします。
詳細は、【無料トライアル】にてご相談いただければ幸いです。
誠に恐縮ですが、1年以内に入学意思がない方、情報収集目的だけの方のご相談はご遠慮いただいております。
お問い合わせ・お申込み
\ 海外医学部についてもっと知るなら/
海外医学部は、講義の変更が生じることがありえます。
オンラインプログラムは世界各地から社会人医学生が熱心に学んでいます。
教授ら医師は、最前線での臨床も並行して行っています。
先生方は、学生を「落とす」よりも「救済」しようと、何度もチャンスをくれてフォローしてくれてます。
海外医学部は自学と自立が求められます。また、学費等ご入金後の返金はありません。これらの現実をご了承の上、「医師になる」ご意思のある方、寛容に支え合う方のお申込みを期待しています。