ウズベキスタン医学部、格安国立医学部

ウズベキスタン医学部

Result


■ 当社方針

・10代、20代の方には原則「チャレンジ校」にも挑戦頂いています。学力と人物評価を引き上げる事で、いずれかの医学部合格が果たせています
・社会人、専門職は、バックグラウンドとニーズにより「マッチング」がとても重要です
・医学部退学・中退の方には、包括的支援を行っています

■ サポート実績 

最終合格率 100%
編入成功率  75%
飛び級       合格(難関校パス)
偏差値41  合格(筆記試験・面接パス)
偏差値70        合格(奨学金獲得)
社会人(専門職、医療職、既婚者、30代、40代、50代)合格
…等
20カ国41校支援実績

Plan & Price

1年以内に「医学生」実現
医学部進学を
「不安」から「ワクワクへ」


海外医学部進学
500,000円

サービスの料金は固定です

Medical School Admission

Digital Service Fee: 500,000YEN
(Includes Full Application Support)

Contact

事前簡易査定(無料)


以下のヒアリングシートにご記入の上、送信して下さい。
3営業日以内にメール回答いたします。
匿名でもご利用頂けます。
強引な勧誘は一切ありません。

受験はご自宅で

手続きはオンラインで行います。
現地語翻訳、出願、政府書類作成をサポート。
自宅で入学許可証を受け取れます。

6年間の学費

約400万円

医学部の学費は、年間60万円〜
寮費は、年間20万円〜
入学前の予備コースは任意です

奨学金制度

授業料免除

医学部の一部には、奨学金あり
完全給付型

最終合格率

100%

難関校と抑え校を併願
不合格時は追加費用なしに支援継続
医学部合格まで責任を持っています
偏差値や実力、専門分野に応じてマッチング

完全オンラインで手続き
渡航なしで自宅で
出願+受験+入学許可証取得

社会人海外医学部、ウクライナ医学部、オンライン医学部



Voice

実際に国際医学部進学していらっしゃる
医学生兼事業主のお声を紹介します。

Our Clients

このような方々が実績を上げています

平均年齢 41歳+
歯科医師、研究職、経営者、専門職、大学院修了者、
弁護士、エンジニア、薬剤師、公務員、会社員、社会活動家

社会人海外医学部編入、ウクライナ医学部、オンライン医学部
  • BEFORE | 今のままでいいのか…
    悩むだけ

  • AFTER | 
    医学生として英語で学べる

  • FUTURE | 医師になり、人を助ける自分になる

E- MED PASSとは?


いわゆる“エージェント”や“予備校”ではありません。

オンライン活用「実践型・医学部進学システム」です。

E-MED PASSの最大の特徴は、
「マッチング」です。どの医学部が何年生編入のオファーを出してくれるか、納得してから入学手続きを進められます。

私たちのプランは、
個別ニーズを詳細に分析し、あなたにとって最も効果的な解決方法をご提案いたします。
プロセスを簡素化し、出願や現地手続きを代行します。

IT活用の合理的な仕組みと、専属アドバイザーにより、
「結果を出す」為の本質的な支援を行います。

情報分析、戦略プラン、アクションプラン、実務を体系化、
医学部進学への「行動」と「成果」に導きます。

 GLOBAL

世界20カ国



350校の海外医学部調査データ分析・活用
最適な医学部をマッチング、
「社会人」「キャリアチェンジ」医学部出願支援を行い、
数年で世界18カ国41校以上、
最終合格率100%の実績を持つ。
飛び級から編入まで、特別案件に結果でお応えしています。

■ 働きながら学ぶ「海外オンライン医学部」
■ 地域医療、社会貢献を目指す「公衆衛生に強い医学部」
■ 世界から厳選、コスパが高い「国立医学部」
■ 美容外科・医療経営者向け「富裕層接遇も学べる医学部」
■ 安く、柔軟、少人数「穴場医学部」
■ アメリカ医師を目指す「USMLE対策の医学部」
■ 小児科医療コースがある「国際医学部」など…

将来のイメージと目標にあわせた医学部をご提案。

医学生メンタルマネジメント、
学生起業や奨学金獲得等、経済的自立支援を発信中。



Q&A

Qどのような卒業資格を得られますか?

ウクライナ医学部は、6年制大学卒業資格が取得できます。
取得学位 : 医学修士号(Master of Medicine)



​ご留意事項

海外医学部は、講義の変更が生じることがありえます。
​オンラインプログラムは世界各地から社会人医学生が熱心に学んでいます。
教授ら医師は、臨床も並行して行っています。
先生方は、学生を「落とす」よりも「救済」しようと、何度もチャンスを与えてフォローしてくれてます。
海外医学部は自学と自立が求められます。また、学費等ご入金後の返金はありません。これらの現実をご了承の上、「医師になる」ご意思のある方、寛容に支え合う方のお申込みを期待しています。

Message

専属アドバイザーからご挨拶

目標達成に向けたアクションプラン へ



国際協力、多国籍人道支援の活動歴がある日本人が、
精神医学や認知行動科学に基づき、ご自身のビジョンに向けた思考の整理と、実現に向けて伴走をいたします。

私自身、15年以上にわたり4500件以上の相談支援に携わり、メンタルマネジメントのサポートを行ってきました。

海外で医学を学ぶ道には、環境の変化や予想できない困難が伴います。

【Empowerment】
自信を引き出し、自分自身の可能性を信じ、自ら考え、選択し、未来を切り拓いていく力を高めます。

【Resilience】
逆境や大きなストレスに直面したとき、柔軟にしなやかに立ち直り、むしろ成長の糧へと変えていく力。

どのような困難に直面しても、折れることなくしなやかに乗り越え、自らの軸を保ちながら進む力を支えます。

あなたの“本気の決断”を、私は心を込めて応援します。

所属学会・団体

* American Psychiatric Association
(米国精神医学会)
* American Academy of Child & Adolescent Psychiatry
(米国児童青年精神医学会)
* International Council of Psychologists
(国際心理学者協会)
* International Association for Youth Mental Health
(国際青年期メンタルヘルス協会)
* Global Social Service Workforce Alliance
(グローバル社会福祉従事者同盟)

研究領域

米国精神医学会
・デジタル精神医学とメンタルヘルス応用 研修修了
・2026年自己評価修了

・Digital & Asynchronous Psychotherapy
(デジタルおよび非同期型精神療法)
・Medical Student Mental Health & Resilience
(海外医学生のメンタルヘルスとレジリエンス)
・Solution-Focused Brief Therapy
(解決志向ブリーフセラピー)

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